
2026年9月開催 出展者募集
実施概要−❶
■名称 JAPAN BEEF FESTIVAL in Kakogawa
■日時 2026年9月4日(金)16:00-21:00
5日(土)11:00-21:00(仮)
※予備日9月6日(日)11:00-21:00
■会場 加古川河川敷 どうぶつの森広場
(所在地:加古川市加古川町河原)

■アクセス JR加古川駅より徒歩約10分
■来場者数 (予定)30,000名 ※2025年来場実績:約31,000名
■目的
❶加古川市のシンボルである「かわ」と地場産業の「にく」を活用し、市民・事業者・行政と協働でイベントを行うことにより、地域住民の新たなニーズの掘り起こしや地域資源の磨き上げを行う。
❷イベントを通じて日本の牛肉の魅力を市外(国内・海外)へ広く伝える。
■イベントの特徴
⚫️昨年2023年11月に加古川食肉センター150周年を記念イベントとして初開催し、約4.4万人が来場した大規模グルメイベント。
⚫️新しい水辺の活用の可能性を切り拓くことを目的とした国土交通省推進プロジェクト「ミズベリング」に採択。
⚫️官民一体となって加古川河川敷に賑わいを創出する「加古川市協働のまちづくり推進事業補助金」活用事業。
⚫️農林水産省「和牛肉需要拡大緊急対策事業」補助事業として、会場内特設ブースにて和牛肉の試食及びパネル展示等により和牛肉の魅力を発信。
実施概要−❷
■主催 肉のまちづくり推進協議会
■協働 加古川市
■共催 加古川中央畜産荷受株式会社
■後援 調整中
■会場設営 株式会社ディスプレイタモン
■看板 (有)アド恵広
実施概要−❹
■会場コンテンツ
a. 肉料理ブース(15店舗)


地元の食肉業者による志方式ビーフのほか、各地のバラエティ豊かな肉料理をご用意。
※SHIKATA WAGYU AWARD
肉料理ブース出店者エントリーによる志方牛を使用した肉料理のメニュー対決コンテストを実施。来場者と特別審査員によりジャッジ。
b. 飲食ブース(5店舗:キッチンカー10店舗)


「お肉に合う」をテーマに、フード・デザート・.ドリンクメニューをご用意。
c.パネル展示ブース(5店舗)
牛肉のまち加古川のこれまでのあゆみやプロジェクトの紹介、和牛肉の魅力等を出展・協賛企業及び団体と共同で紹介。


実施概要−❺
d.SHIKATA WAGYU METHOD -PREMIUM WAGYU EXPO-ブース
※2日目:加古川食肉公社主催による和牛肉の試食・パネル・クイズ企画ブース(農林水産省「和牛肉需要拡大緊急対策事業」補助事業)
f.ステージブース


ダンスや歌などのパフォーマンスの他、肉や加古川に精通する体験企画としてせり体験等を予定。
g.休憩ブース(300席)


ゆったり座って飲食を楽しめるテーブルスペース
会場図

広報宣伝計画 −❶
JAPAN BEEF FESTIVAL in Kakogawaの宣伝については、
イベントに向けて下記の内容を中心に積極的に行います。
❶加古川市による情報発信
:市HP.プレスリリース.加古川観光協会.市内小中学校チラシ等



❷SNS(Instagram /Twitter/LINE等)


広報宣伝計画 −❷
❸チラシ
(印刷3万部・新聞折込・市内学校園・公共施設等への配布/データ配信2万部市内学校園への配信)


❹ポスター(300部・市内、提携先での掲示)

❺グルメ系インフルエンサーによる告知


広報宣伝計画 −❸
❻公式HP

❼その他、各種メディアへのプレスリリース等


参画メリット−❶
JAPAN BEEF FESTIVAL in Kakogawa(以下略称:JBF)への参画は、以下のようなメリットがあります。
❶ブランドイメージ向上
JBFは名前の通り牛肉に関連したイベントです。
出展・協賛によりご参画いただくことで、牛肉に関する知識や情報に精通している企業や団体との関連性をアピールできます。その結果、協賛企業のブランドイメージが向上し、業界内での信頼性や専門性が高まります。
❷ターゲット層へのリーチ
JBF来訪者の特徴は下記の通りです。
●地域の食材や文化に関心のある人々
本会場の来場者は地元住民が約8割。たまたま近くを通りかかったオーガニック集客は勿論、地元の食材や伝統文化に愛着を持つ地域住民が多く集まるのが特徴です。
●家族連れ
本会場で開催されるイベントの平均5割は5歳以下のお子様連れのファミリー層。牛肉を楽しむだけでなく、家族と一緒に楽しむ機会を求めており、子供向けの催し物やエンターテイメントが提供されることを期待している事が特徴です。
●グルメ愛好家
JBFでは、グルメ系インスタグラマーを特別招待し、本イベントをお楽しみいただくアンバサダープログラムを予定しております。美味しいグルメや新しい食体験をご提供することで、本イベントや参画企業様に関する情報発信を行っていただきます。
●食品関連業界のプロフェッショナル
JBFでは、飲食業界のプロフェッショナルを特別招待し、食品業界で働く人々やシェフ、レストランオーナーなど最新の業界情報や製品提供業者とのネットワーキングの機会を提供します。
参画メリット−❷
❸メディア露出と広報効果
JBFは加古川市協働のまちづくり推進事業に採択されていること、また、水辺の新しい可能性を官民一体で創造するミズベリングプロジェクトでもあります。JBFにご参画いただける企業様はこれらの取組の一環としてメディア露出や広報活動に参加することができ、広範な視聴者や読者に露出する機会を得られます。
❹ネットワーキングと業界関係者との交流
JBFは食肉関連の事業者や専門家が集まる場でもあります。JBFにご参加いただくことで、業界関係者との交流やネットワーキングの機会を得ることができます。
業界の最新動向やビジネスチャンスの発見、パートナーシップの構築など、さまざまなビジネス上のメリットが期待できます。
❺地域貢献とSDGs
JBFはイベントを通してつくる人、売る人、買う人、食べる人、あそぶ人、さまざまなまちを想う人々とのパートナーシップづくりを応援することで持続可能な地域の創造に貢献していきます。JBFにご参画いただく企業様は地域社会への貢献をアピールできるだけでなく、社会的責任を果たす姿勢を示すことができます。
募集要綱− 肉料理ブース
–みんなでつくる JBFを目指して-
来場者の方々に喜んでいただける空間を目指していくために、肉料理ブースでは初年度よりフードのレベル向上を図っていきたいと考えております。総合的に質の高いコンテンツの提供を目指す為、ご出店いただく皆様とは、フードメニューの企画から一緒に進めてまいります。150年の歴史ある食肉カルチャーを伝えるべく、お客様には「たのしい」と「おいしい」をお届けし、その後の店舗への集客へつなげることで、地場産業の振興に貢献できればと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。

■募集出店店舗数 15 店舗 ※予定
■参加条件
☑︎和牛肉料理を1品以上出品すること。
☑︎出店者ガイドラインに合意すること。
■出店スペース ※予定
1ブース=W3600mm*D3600mm
■出店料金
1ブース=80,000円
-出店料はブーステント・テーブル・イス・電気・看板・その他運営に関する経費を支出する為に充てられます。
-消火器・調理器具等のお貸出しはオプションとなります。
– 出店者数の制限: 申込多数の場合、先着順とさせていただきます。
■出店までの流れ
①事前相談〜出店申込。 ※2025年8月30日(土)〆切
②営業許可証(露店・自動車)のコピーのご提出。
③出店準備 ※出展者説明会2025年8月4日(月)
④広報チラシ・ポスターの送付。 ※8月中旬頃
⑤会場設営〜ご出店。
SHIKATA WAGYU AWARDのご案内

■ 志方和牛アワードとは?
肉のプロたちにより厳選され加古川食肉センターで捌かれた「志方牛」を使った特別メニューの対決イベントです。来場者と特別審査員による“リアルな評価”により、「もっとも食べたい」「もう一度食べたい」肉料理を選出します。
■日程
投票日:2025年9月4日(金)16:00-21:00 JAPAN BEEF FESTIVAL 前夜祭にて実施予定
表彰日:2025年9月5日(土)11:00-(予定)JAPAN BEEF FESTIVAL開会セレモニーにて実施予定
- 来場者人気賞
- 特別審査員賞
■ 参加条件
- JAPAN BEEF FESTIVAL 2025に出展する飲食(肉料理)ブースのうち、希望者
- 「志方牛」を主要食材とするオリジナルメニューを1品提供
※志方牛とは?:加古川食肉センターでと畜された牛肉のこと。加古川市の地域ブランド牛の1つ。
■ 審査方法(予定)
- 来場者投票:専用投票方式にて会場で投票
- 審査員審査:試食のうえ、味・表現・志方牛らしさを総合評価
■ 表彰・副賞(予定)
- 賞状/広報・メディアによる情報発信/そのほか特典 等を予定
■ お申し込み方法
P33記載のQRコードの申込フォームまたはP40の添付申込書にて、2026年7月31 日(金)までにお申し込みください。
募集要綱− 飲食・パネルブース
–みんなでつくる JBFを目指して-
来場者の方々に喜んでいただける空間を目指していくために、飲食・パネルブースでは総合的に質の高いコンテンツの提供を目指す為、ご出店いただく皆様には今回のイベントの趣旨にご賛同いただき、一緒にJBFを盛り上げていただける事業者様を募集します。また、イベント当日だけでなく、今後の認知・集客へつなげていただくことで、地域活性化に貢献できればと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。
■募集出店店舗数 10店舗 ※予定
■参加条件
☑︎肉料理以外のメニューを出品すること。
☑︎牛肉料理に準ずるもしくは、お肉に合うメニュー
■出店スペース ※予定
1ブース=W4000mm*D2000mm
■出店料金
1ブース=80,000円
-出店料はブーステント・テーブル・イス・電気・看板・その他運営に関する経費を支出する為に充てられます。
-消火器・調理器具等のお貸出しはオプションとなります。
– 出店者数の制限: 申込多数の場合、先着順とさせていただきます。
■出店までの流れ
①事前相談〜出店申込。
②営業許可証(露店・自動車)のコピーのご提出。
③出店準備 ※出展者説明会2026年7月27日(月)15:00-@加古川食肉センター会議室
④広報チラシ・ポスター送付
⑤会場設営
⑥ご出店
募集要綱− キッチンカー・区画提供ブース
–みんなでつくる JBFを目指して-
来場者の方々に喜んでいただける空間を目指していくために、区画提供ブースでは、キッチンカーの事業者様を中心にお肉に合うメニューでの出展を募集いたします。
総合的に質の高いコンテンツの提供を目指す為、ご出店いただく皆様には今回のイベントの趣旨にご賛同いただき、一緒にJBFを盛り上げていただきたいと考えております。また、イベント当日だけでなく、今後の認知・集客へつなげていただくことで、地域活性化に貢献できればと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。
■募集出店店舗数 10 店舗
※キッチンカーの募集予定数です。その他区画提供のご希望の事業者様につきましては、
この募集数に関わらず、別途ご相談を承ります。
■参加条件
☑︎肉料理以外のメニューを出品すること。
■出店スペース ※予定
1ブース=W4000mm*D2000mm
■出店料金
1ブース=50,000円
-出店料は出店スペース料・その他運営に関する経費を支出する為に充てられます。
– 出店者数の制限: 申込多数の場合、先着順とさせていただきます。
■出店までの流れ
①事前相談〜出店申込。
②営業許可証(露店・自動車)のコピーのご提出。
③出店準備 ※出展者説明会2026年7月27日(月)15:00-@加古川食肉センター会議室
④広報チラシ・ポスター送付
⑤会場設営
⑥ご出店
募集要綱− 協賛ブース ゴールド
–みんなでつくる JBFを目指して-
食肉センター設立から150周年を記念し、JAPAN BEEF FESTIVAL in Kakogawaを開催にあたり、イベントをサポートしていただける企業・団体・組合様等、本イベントを支えるパートナーを募集しています。ゴールドパートナーにご協賛いただきますと、WEB、チラシ、ポスター、会場に入ってから帰るまで、貴社名を掲出させていただきます。ワンショットのイベントとして地域貢献活動やプロモーションの手段としてご活用いただくことは然ることながら、一緒に新たな社会的価値を創造できればと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。

■募集出店店舗数 2 枠
■特典
❶ステージバックパネル
❷WEBサイト(ロゴ 特大)
❸ブース出展(商品サンプリング/物品・展示/ブーステント・テーブル・イス・電気)
❺会場MCによる紹介
❻ステージPRタイム
❼当日会場案内パンフレット ロゴ掲示
■ご協賛金額 100 万円
■ご協賛までの流れ
①事前相談
②協賛申込書のご提出
③各種協賛特典の準備・ご提供
募集要綱− 協賛ブース シルバー
–みんなでつくる JBFを目指して-
食肉センター設立から150周年を記念し、JAPAN BEEF FESTIVAL in Kakogawaを開催にあたり、イベントをサポートしていただける企業・団体・組合様等、本イベントを支えるパートナーを募集しています。シルバーパートナーにご協賛いただきますと、全パートナー共通特典に加え、各種メディアリリース等に協力企業としてテキストを掲出いたします。地域貢献活動やプロモーションの手段としてご活用いただくと共に、新しいカルチャーを創造できればと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。
■募集出店店舗数 4 枠
■特典
❶ウェルカムボード掲出(ロゴ サイズ大)
❷WEBサイト(ロゴ サイズ大)
❸ブース出展(商品サンプリング/物品・展示/ブーステント・テーブル・イス・電気)
❹各種メディアリリース
❺商品サンプリング
❻当日会場案内パンフレット ロゴ掲示
■ご協賛金額 50 万円
■ご協賛までの流れ
①事前相談
②協賛申込書のご提出
③各種協賛特典の準備・ご提供
募集要綱− 協賛ブース ブロンズ
–みんなでつくる JBFを目指して-
食肉センター設立から150周年を記念し、JAPAN BEEF FESTIVALin Kakogawaを開催にあたり、イベントをサポートしていただける企業・団体・組合様等、本イベントを支えるパートナーを募集しています。ブロンズパートナーにご協賛いただく皆様とは、イベントを通して地域の未来につながるアクションを一緒に起こしていきたいと考えています。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。

■募集出店店舗数 6 枠
■特典
❶ウェルカムボード掲出(ロゴ サイズ中)
❷WEBサイト(ロゴ サイズ中)
❸物品・展示ブース(ブーステント・テーブル・イス・電気)
❹当日会場案内パンフレット ロゴ掲示
■ご協賛金額 30 万円
■ご協賛までの流れ
①事前相談
②協賛申込書のご提出
③各種協賛特典の準備・ご提供
募集要綱− 協賛メニュー レッド
–みんなでつくる JBFを目指して-
食肉センター設立から150周年を記念し、JAPAN BEEF FESTIVALin Kakogawaを開催にあたり、イベントをサポートしていただける企業・団体・組合様等、本イベントを支えるパートナーを募集しています。レッドパートナーにご協賛いただく皆様とは、イベントの準備段階からJBFを一緒につくり上げていきたいと考えています。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。

■募集枠 10 枠
■特典
❶ウェルカムボード掲出(ロゴ サイズ小)
❷WEBサイト(ロゴ サイズ中)
❸企業パンフレット配布
❹当日会場案内パンフレット ロゴ掲示
■ご協賛金額 10 万円
■ご協賛までの流れ
①事前相談
②協賛申込書のご提出
③各種協賛特典の準備・ご提供
募集要綱− 協賛メニュー オレンジ
–みんなでつくる JBFを目指して-
食肉センター設立から150周年を記念し、JAPAN BEEF FESTIVALin Kakogawaを開催にあたり、イベントをサポートしていただける企業・団体・組合様等、本イベントを支えるパートナーを募集しています。オレンジパートナーの皆様には、イベントをお楽しみいただくだけでなく一緒にJBFを盛り上げていただけたらと考えております。当実行委員会も今後永続的な運営を続けるために本気で取り組ませていただきますのでご協力の程、よろしくお願いします。
■募集枠 20 枠
■特典
❶ウェルカムボード掲出(テキスト)
■ご協賛金額 5 万円
■ご協賛の流れ
①事前相談
②協賛申込書のご提出
③各種協賛特典の準備・ご提供
募集要綱- ステージ出演
–みんなでつくる JBFを目指して-
来場者の方々に喜んでいただける空間を目指していくために、ステージブースではイベントを盛り上げていただける個人・団体を募集いたします。
■募集出展店舗数 8-10 枠 ※時間によって調整になる可能性もございます。
■出演時間 1枠30分以内
■参加条件 イベントの目的・趣旨をご理解いただき、イベント内の多ジャンルの出展内容にも関心をいただき、イベントを一緒に盛り上げていただける方。
■出展スペース W5400mm*D3600mm*H750mm ※予定
※ステージ前でもパフォーマンス可。
※天候によりステージが設置できなくなる場合もございますので、あらかじめご了承下さい。
■出演料 無料
■ステージイベント内容の代表例
○歌・ダンス等のパフォーマンス
○お肉・加古川に精通する企画
※ステージ内で団体の活動内容を紹介しつつ、イベントを盛り上げていただけるようなパフォーマンスを希望いたします 。
■貸出可能機材 マイク、スピーカー
※その他の資機材は各団体でご用意ください。
■ご出演の流れ
①事前相談〜申込書のご提出
②お打ち合わせ
③当日準備
④ご出演